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ジンバル…? DIME 2020年1月号付録は、まぁえっと便利なセルフィースティック兼スマホスタンドでした

どもデイブでございます。今日は、DIME 2020年1月号を買ってきましたので、そちらを紹介したいと思います。本ブログでも、何度か雑誌の付録に興味を惹かれてご紹介したことがあるのですが、なんと今回の付録は「スタンド一体型ジンバル」ですよ!

ジンバルというのを聞き慣れない方もいると思うのですが、通常静止画や動画を撮影する際に使用する場合は、 手ぶれを抑え、綺麗で滑らかな静止画や動画を撮影するための装置のことを言います。

例えば、ZHIYUNの最新スマホ用ジンバル「Smooth-Q2」などが代表的なジンバルですね。

これはモーターの力を使って手ブレや揺れを吸収することで安定したスムーズな映像を撮影できるものですが、電動ジンバルが登場するまでは、重りを使ったジンバルが使われていました。

こういうやつですね。スタビライザーと呼ばれるようなあいてむですが。価格的に電動ジンバルはありえないので、少なくともおもりを使って、スマホのカメラを安定させてスムーズな映像を撮影できるようなものを想像していました。

早速購入してきました! 箱を見ると、下記のような使用用途が記載されています。

  1. 夜景撮り
  2. 運動会撮影
  3. 定点観測
  4. ペット記録
  5. 集合写真
  6. セルフィー
  7. 動画鑑賞
  8. 色々つかえる!

…なんかこの時点で、割と三脚とかスタンド的な用途が多いなぁと思ったのですが、まずは組み立ててみます。

大きく分けて、①スマホホルダー、②角度調整パーツ、③スタンド件セルフィー用パーツ ~の3つのパーツから構成されています。結構組み立てるのが難しかったです。

完成です! うーん、これだけだといわゆるセルフィー棒ですよね。中央のパーツはこの写真ではまっすぐに伸ばされていますが、つまみを緩めると、2箇所の関節を緩めて角度を固定することができます。

これがいわゆる最終形ですね。真ん中のパーツをます奥に倒し、そこからさらに上に持ち上がることで、三脚部分も奥行きを持って構成できるようになります。

三脚の手前二脚は、写真のとおりぱかっと左右に分けることが可能です。奥行き方向に開き、さらに全面のパーツを左右に分けることで、三脚として固定できます。

正直、ジンバルとしての評価でいえば、電動でもなく、回転軸を使ったバランス機構なども無いわけでちょっと残念でした。しかし、いわゆるセルフィー棒&三脚ということであれば、常にこれをカバンの中に入れておき、スマートにセルフィーや、三脚を据えた撮影などにとても便利だと思いました! 内容理解した上でなら、ゲットして損はしないと思います! それでは、また!

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