明るい机の上で、人の手がAIの画面のノートパソコンを操作しながら、湯気の立つ電気鍋のふたを開けている絵。横にはスマートウォッチと、黄色い線を引いたノート。AIも家電も同じ新しい道具として、使い続けられる形を探す、という考え方を表している

新しい道具を、仕事と暮らしで使い続けられる形にする

デイブ田中こと、田中 訓(さとし)です。会社員として、マーケティングの仕事にAIを組み込み、会社全体に活用を広げる役をしています。

個人では、家電やガジェットを実際に使って、その記録をここに残してきました。AIも、台所のホットクックも、私にとっては同じ「新しい道具」です。最初に試して、使い続けられる形を探す。その途中を、現場から発信し続けています。

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