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ヘルシオレシピ#07:焼鮭と焼き野菜を同時に仕上げ、醤油麹でいただきます!

ども、Daveでございます。

今日は月曜日。のんびり休んだ年末年始休暇から、一気に仕事モードに引戻され、ちょっと辛かったという方も多かったのではないでしょうか。私が使っている通勤電車も、急病人の救護で遅延していました。みなさまお体ご自愛ください。無理は、禁物ですよね。

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かくいう私も、昨日のLOVOTの楽しい体験会の記憶にすがりつつ、なんとか出社した次第なので、偉そうなことは言えませんね。まぁ、ここはしっかり美味しいものを食べて、元気を出そうと思います!

ヘルシオでお魚と野菜を同時に焼きます!

玄米食に変えてから、魚や野菜を美味しく食べるためにホットクックやヘルシオを活用しており、最近追加導入したヘルシオの便利さに驚かされているところです。一番のポイントは、ホットクックが得意な「煮る」「炒める」に加えて、ヘルシオが得意な「焼く」や「蒸す」が加わったことでのバリエーションの増加でしょうか。

ということで、今日はヘルシオで焼き魚と焼き野菜を同時に作りたいと思います。

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用意した食材は、鮭2匹、人参、エリンギ、厚揚げ、パプリカの5種類です。

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野菜をカットした後、大小異なったサイズの耐熱皿(左Pyrex、右Iwaki)に並べます。ここがポイントと言えばポイントでしょうか。通常、この組み合わせの場合、ヘルシオでは角皿の上に付属の網を載せ、その上に魚を、そして周囲に野菜を並べて焼くように指示されます。中には、角皿全面にクッキングシートを敷いてそれを行う方もいますし、勝間和代さんは取っ手の取れるフライパンを角皿の上に載せて調理されているようです。

家では、ちょうどヘルシオの角皿に2つ並ぶ耐熱ガラス容器に食材を並べて調理するようにしています。こうすることで、大きくて洗いづらい角皿は汚れず、かつ広い面積を調理に使用できます。

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ちょうど、上段の角皿にピッタリ乗るので、このまま調理します。

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「網焼き・揚げる」メニューで「仕上がり強め」でおまかせ調理スタートです。約25分位かかります。

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できました! お魚も、お野菜にもいい感じに焼き目がついていますね。

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網と違って、裏面には火が回りにくいのは確かです。しかし、耐熱ガラスからも熱が伝わるので、焼き目ついていないものの、火はしっかり通っています。

醤油麹を載せて、いただきます!

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野菜には自家製の醤油麹を乗せました。人参や、パプリカの甘みが程よく醤油麹で引き出されて、とてもジューシーで美味しいですね。厚揚げも表面カリッとしていて食感が楽しいです。肝心の鮭は、身がふわっとしていて、ちゃんと全体に火が通っていてご飯が進みます!

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朝炊いた玄米ご飯を、セラミックのおひつに入れて保管し、おひつごと温めなおして食べていますが、臭みはまったくなく、本当に美味しくいただけます!最高です!

さて、本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。よろしかったらコメントや、こちらから読者登録していただけると嬉しいです。それでは、また!

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